カナダよりBadiaを招いた生演奏のステージ”Recollections”はお陰様で終了いたしました。
ご来場いただいた皆さまはじめ、携わったすべてのすべての方々に心より御礼申し上げます。
Badiaの踊りは予想を超えてとても素晴らしく、ご覧になった方はとてもお得だったと思います。
シンプルなのに絶えず生音とぴったりかみ合っていて、いつまでもずっと見ていられる、いや、どんどん吸い込まれてゆくような圧巻の踊りでした。近年のトレンドに慣れていた方は特に、色んな学びと衝撃があったのではないかと思います。
そんな機会に幸運にも恵まれて、Sadia先生らしい愛のこもった素敵な舞台で素敵なダンサーさん、ミュージシャンと楽しく踊ることができました。
Badiaとキーボード/ヴォーカルのハスィン
いつもCDでお世話になっているスフィンクスレコードのDr. Samy Farag氏ご本人、そしてSadia先生と一緒に
9月に別のイベントでご一緒したRinRin先生
イベント尽くしで長いこと走り続けた9月がようやく終わりますが、11月にはまた別のイベントがあり、さっそく水面下で準備が始まっています。
また皆さまにお目にかかれることを楽しみにしています!
