先ずはカメラマンApache(アパッチ)さんによる撮りおろし写真!
去る7/24、Haflat al Amal が無事に終了いたしました。
着想から2か月余り、何かに突き動かされたかのように走り抜きました。
まだまだ世の中不安定な状況下、
先行きの見通しを立てにくいにも関わらず
たくさんのメンバーが出演してくれました。
そうだよね、みんな踊りたかったよね。
まさにみんなの想いが1つにまとまった瞬間でもありました。
急ごしらえで、準備期間が十分にあったとは言えず、
感染防止対策など今までにない緊張感も伴いましたが、
”とにかく楽しく踊ろう”の課題は100点満点でクリアできました
それから私個人の裏テーマでもあった恩師Sadiaへの感謝。
私的なこじつけではありましたが、
使用したアイテムやフィーナーレの構想に
Sadiaとの思い出を散りばめてみました。
ハートフルなエンディングに涙腺崩壊したものの、
皆さまに温かく見守っていただき、
忘れられない最高の日になりました!
Sadiaも大変喜んでくれて何よりでした。
彼女は間もなくアメリカに帰国、
次のステップへと進まれますが、
今後のご活躍とご多幸を願うばかりです。
しばらく教室でお会いできてなかった皆さん、
Sadiaが繋いでくれたご縁ある方々、
アマルOGや久しぶりに再会できた友人、
さらに出演ダンサーをご支援くださったすべてのご来場者の皆さま、
心からありがとうございました
